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業務ニュース  2009

  • 世澤律師事務所は、多国籍自動車部品企業を代表し、中国の独占禁止の申告を行いました。
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  • 世澤律師事務所は、多国籍化学工業企業を代表し、中国の独占禁止の申告を行いました。
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  • 世澤律師事務所は、多国籍ソフトウェア企業を代表し、これとアメリカのソフトウェア会社と買収額が70億米ドルにのぼる取引について、中国の独占禁止の申告を行いました。
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  • 世澤律師事務所は、多国籍食品企業を代表し、別の多国籍食品企業の敵意による買い上げ額が102億ポンドにのぼる取引について、中国の独占禁止の申告を行いました。
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  • 2009年11月、世澤律師事務所は、ヨーロッパ企業に協力し、中国の某プロジェクトにかかる商業賄賂問題について調査を行いました。
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  • 2009年11月、世澤律師事務所は、シンガポールの造船所に対し、造船建設プロジェクト及び建設請負メーカーの親会社である、中国のトップ国有企業の担保の約定履行の関連問題についてリーガルコンサルティングを提供しました。
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  • 2009年11月、世澤律師事務所は、世界のトップに立つ新型電源電流設備の供給業者に、中国商業信託に関するリーガルコンサルティングを提供しました。
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  • 2009年11月、世澤律師事務所のパートナーである王維衆弁護士は、中国の法律専門家として、シンガポール国際仲裁センターの仲裁廷に法律意見を提供しました。
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  • 2009年9月、世澤律師事務所は、中国法律を根拠として、著名なアジア自動車メーカーのため、シンガポール国際仲裁センターにおいて、当該企業と中国の共同経営者との合資会社に関する仲裁実体紛争問題について、仲裁廷に対し専門家報告書を作成しました。
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  • 世澤律師事務所は、2009年9月より、世界で著名な食品サプライヤーが欧州同業者をグローバル規模で買収したことに関して、シンガポール高等裁判所で行われた訴訟手続について、法律意見を提供しております。
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  • 世澤律師事務所は、2009年9月より、眼鏡材料のサプライヤーのため、中国の信託及び再編構成に関するコンサルティングを提供しております。
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  • 2009年10月、世澤律師事務所は、世界トップレベルである精密計測設備メーカーのため、中国の信託に関するリーガルコンサルティングを提供しました。
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  • 世澤律師事務所は、近日香港持株会社に協力し、大陸内部の小売チェーン企業の買収を行いました。
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  • 2008年11月、すでに海外で上場している中国金属(百慕大)有限公司の傘下5社の常熟市にある会社が同時に破産再編手続に入りました。この案件は、2007年6月1日からの新たな破産法実施以来、中国最大の再編案件となりました。世澤律師事務所は再編企業の債権者である、日本の某大手機械会社の委託を受け、再編企業の管財人に対し債権の届出を行い、当該再編案件のすべての過程に参与し、委託人の債権についてすべて確認させました。
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  • 世澤律師事務所は、日本の四大総合商社のうちの1社の委託を受け、増資運用、持分譲渡等の方法を通じて、クライアントがスムーズに国内の1社の中外合資企業から資金を引き揚げることに協力しました。
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  • 世澤律師事務所が代理する日本ヤマハ発動機株式会社の浙江華田工業有限公司等4被告を訴えた商標権侵害案は、江蘇省高級人民法院の一審判決及び最高人民法院の終審判決を経てすべて執行が完了した後、被告人である浙江凌宇車業有限公司(元は浙江華田工業有限公司)は依然として不服とし、2009年3月に最高人民法院に再審を申し立てました。世澤律師事務所は、再度日本ヤマハ発動機株式会社の委託を受け、再審申立の審査に携わりました。最終的には、最高人民法院の審査を経て、世澤の主張が受け入れられ、2009年7月に浙江凌宇車業有限公司の再審申立を棄却する裁定が下され、訴訟事件として登録されませんでした。
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  • 世澤律師事務所は、グローバルのエネルギーツール、ハードウェア及び家庭用電器製造業者のために中国信託に関するリーガル・コンサルティングを提供し、当該信託はまもなく終了します。
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  • 世澤律師事務所は、近くアメリカの著名消費品会社の中国における法律顧問となることになり、これのアメリカでの破産手続及び支社の中国における資産の清算についてリーガル・コンサルティングを提供します。
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  • 2009年7月、世澤律師事務所は著名な中仏電信設備供給業者のためにこれと中国工商銀行との間の債権買取取引についてのリーガル・コンサルティングを提供しました。
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  • 世澤律師事務所は、フランスの某著名電気企業のグローバルな買収プロジェクトのため、中国部分における買収のリーガル・コンサルティングサービスを提供しました。
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  • 世澤律師事務所は、某外資不動産会社のため、これのビルディング建設にかかる設計、監督管理等の関連契約を審査閲覧し、関連するリーガル・コンサルティングを提供しました。
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  • 世澤律師事務所は、アメリカの500強企業が常熟にて設立した生産型の全額出資子会社のため、投資方案の確定から会社の登録登記までに至る全過程におけるリーガル・コンサルティングを提供しました。
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  • 世澤律師事務所は、アメリカの著名音響システム製造所が行おうとしている資産買収のため、リーガル・コンサルティングを提供しました。
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  • 世澤律師事務所は、アメリカの某著名撮影器材会社を代表し、これの中国子会社及びこれの上海及び深圳の子会社の抹消手続を行いました。
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  • 世澤律師事務所は、某クライアントのため、上海万博会事務協調局と2010年の上海万博の駐車場に関する提携計画のコンサルティングを提供しました。現時点において、このプロジェクトの大部分の条項はすでに協議で合意に達しており、双方は現在締結の最終段階に入っています。
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  • 2009年6月、世澤律師事務所は、ロシアの著名鋼鉄製造所のため、対象会社の一部の中国代理業務の買収にかかる独占禁止事務に関するリーガル・コンサルティングを提供しました。
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  • 世澤律師事務所は、アメリカの著名なスポーツウェアの会社のため、中国の商業信託に関するリーガル・コンサルティングを提供し、このプロジェクトは最終段階に入っています。当該法律実務分野において、世澤は先導することのできる経験があり、多くの類似した構成の多国籍企業のために中国法律におけるコンサルティングを提供して参りました。
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  • 世澤律師事務所は、ヨーロッパの著名銀行の香港高等法院における訴訟において法律意見を提供しました。この訴訟は中国の借入人及び担保人の米ドル貸付に関わるものです。2009年4月、世澤はこの訴訟の紛争の焦点について、第二部の中国法律意見を提供しました。
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  • 世澤律師事務所は、世界をリードする自動車製品供給業者がライバルの外商投資企業の業務及び資産を買収するため、リーガル・コンサルティング・サービスを提供し、この取引において当事務所のクライアントは、同時に中国大陸地区を除くグローバル範囲におけるGeneral Motorへの独占供給権を得ました。この取引は2009年4月に締結され、世澤律師事務所は現在、クロージング前の事項(特に知的財産権の引継ぎの関連政府手続等)の処理を行なっております。
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  • 世澤律師事務所は、1社のフォーチュン500強企業のため、これの江蘇省における直接投資プロジェクトについてリーガル・コンサルティングを提供しました。2009年4月まで、当該投資プロジェクトの交渉は大きな進展をみせ、この企業と現地政府とが投資プロジェクトの主な条項について合意に達し、意向書を締結しました。プロジェクトの最終協議書の起草が現在行われています。
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  • 2009年4月、世澤律師事務所はシンガポール新伝媒私人有限公司(MediaCorp Pte.Ltd.)のため、これが上海万国博覧会事務協調局と締結した「中国2010年上海万国博覧会海外宣伝及び普及協力協議書」に対してリーガルコンサルティングを提供しました。シンガポール新伝媒私人有限公司は正式に「中国2010年上海万国博覧会協力マスメディア」となりました。
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  • 2009年3月18日、世澤律師事務所は成都にてチリ化学鉱業有限公司(SQMINDUSTRIAL S.A.)を代表し、カナダMIGAOグループ(MIGAO CORPORATION)と株主協議書を締結しました。双方は共同で成都に1社の合弁会社を設立する予定であり、投資総額は6000万米ドルです。
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  • 2009年3月、世澤律師事務所は1社のマレーシア自動車会社を代表し、シンガポール国際仲裁センターにて開催された中外合弁紛争の審理に出席し、紛争事項について中国法律意見を提供しました。
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  • 2009年1月、世澤律師事務所はマトリックスを代表し、1インターネット会社に対して初回ベンチャーキャピタルを完了させました。

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