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業務ニュース  2014

  • 世澤は某日系企業を代表し、会社の経営期間満了により生じた100名余りの従業員の雇用解消の処理を行いました。陳軼凡弁護士を筆頭に、徐開元弁護士らが参与しました。
  • 世澤は某日系企業を代表し、短期間のうちに従業員12名の雇用解消を迅速に処理しました。紀樺弁護士を筆頭に、朱誉鳴弁護士らが参与しました。
  • 世澤は某日系企業を代表し、生産工場の上海市内の区外への移転により生じた180名の従業員の雇用解消の処理を行いました。陳軼凡弁護士を筆頭に、徐開元弁護士らが参与しました。
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  • 世澤律師事務所は、科通芯城(Cogobuy、銘柄コード:00400)の中国法律顧問として、2014年7月18日香港証券取引所メインボードへの新規上場にリーガルサービスを提供しました。科通芯城はEコマース大手企業で、2013年の商取引額によると、IC及びその他の電子モジュール機器分野の中国最大のEコマースプラットフォームを擁します。1株4香港ドルを最終発行価格とし、引受手数料、コミッション、その他会社の支払済みまたは支払予定の発行関連費用を差し引いた後の金額によると、今回のグローバル・オファリングの融資純収益は13.099億香港ドルに上ります(オーバー・アロットメントを行使しない前提)。劉洪川弁護士と陳歓弁護士を筆頭に、世澤チームが法律意見を提供しました。
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  • 欧州企業を代表し、生産工場移転を原因とする150人規模の人員削減を推進。陳軼凡弁護士を筆頭に厳静安弁護士らが参与。
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  • 王維衆弁護士と孫銘弁護士は世澤チームを率いて、Outokumpu Oyj グループとShanghai Krupp Stainlessを代表し、欧州系銀行との融資案件を推進。
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  • 日系自動車関連メーカーを代表し、解散による108人規模の人員削減を推進。世澤は労務デューディリジェンス、人員削減案の起草、当地政府との交渉、従業員との協議を担当。陳軼凡弁護士を筆頭に徐開元弁護士らが参与。
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  • ドイツメルク社を代表し、中国にて事業者集中申告を実施。2013年12月、メルク社による安智電子材料公司の買収について、1株403.5 ペンスのキャッシュオファーを提案。総額は19億ユーロで、馮瑶弁護士を筆頭に楊瑛弁護士、李博弁護士らが参与。
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  • 欧州企業を代表し、生産工場移転を原因とする440人規模の人員削減を推進。いかなる労働争議も起こすことなく、すべての対象従業員と終了協議を締結。陳軼凡弁護士を筆頭に厳静安弁護士らが参与。
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  • 鍾潔弁護士が率いる世澤チームはVMwareを代表し、VMwareが技術提供する中国電信との合作による仮想クラウド「中国電信Eクラウドサービス」の構築にアドバイスを提供。
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  • 世澤律師事務所は、ルサール(RUSAL)が中国企業にその運営資産を売却する問題につき、法律意見を提供しました。前記リーガルサービスは丁震宇弁護士が率い、陳歓弁護士と陳入示弁護士が参与。ルサールはロシアの世界的なアルミニウムメーカーで、アルミナ生産においても世界的に有名です。
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